「林政ニュース」バックナンバーの購入
定価:625円(税込656円)
お支払い方法・・・郵便振替後払い/銀行振り込み
御注文後2〜4日でお届けします(国内のみ)
※おそれいりますが「林政ニュース」バックナンバーは送料実費になります。
「林政ニュース」定期購読もぜひどうぞ
『林政ニュース』ご購読 >>
- 主な内容
【表 紙】日中緑化交流基金、38プロジェクトに拡大
【ニュース・フラッシュ】
電源立地交付金を森林整備に、制度改正 林野庁と資源エネ庁が協議、10月施行
国土計画制度の抜本見直しへ最終報告 開発から管理へ、全総計画など一本化
サントリーが「天然の水」で大規模契約 国有林材「ミズナラ」の酒樽利用も検討
日本型森林認証具体化へ、SGECを今春創設
木耐協とあいおい損保が在来住宅耐震診断で提携
「78年制定の耐震診断方法は見直すべき」全国大会で
加藤徹夫林野庁長官・新春会見のポイント
▽方向性と予算が固まり、「改革の進展を実感できる年に」
▽大ロットの木材需要に応え、ニーズのミスマッチ解消
▽国有林改革の現場努力を成功に結びつける
▽財源問題は動向を注視、日本型森林認証に期待【人事・消息】1・10事務官人事異動で経営課長など交代
【緑風対談】
15年度林野庁予算解説? 公共事業 10カ年対策初年度は森林整備に重点
▽大幅増でも目標額には届かず、補正頼み脱却を
▽造林主体に躍進、長伐期・広葉樹の拡充実現
▽林道改良も拡充し勝手向上、統合補助金に注目
▽実績問われる特交20億円、緑公団予算は着実
▽治山事業でも新規・拡充要求をきっちり実現
▽地方の財源対策が課題、電源立地交付金に期待【地方のトピックニュース】
木曽郡内の全森林が対象、全国最大の協定 上下流で基金造成、2月5日に調印式
林業公社・県有林問題で中間報告、岩手県 施業3区分に、低利借換など支援要請
乾燥材プランド化へ2つの組合が発足 大分県乾燥1万m3体制へ、3億円事業
民間事業を直接支援、島根県が乾燥機導入助成
福井県が「森林・林業活性化プラン」を改定
ユニチカ労組が中津村で「緑のプラン」事業、3月から
「こうち山の日」制定へ若手委員会を設置、職員ボランティアも
「森林と環境を考える集い」に650人――宮崎県
岡山県真庭地域で2月8・9日にフォーラム、バイオマス宣言採択
豊田市とオイスカが「森林塾」でタイアップ【新春放談会】
林野庁若手職員が本音でトーク 霞が関で感じる悩みと課題・下
▽地方分権に対応、行政のアウトソーシングも
▽データ不足はいまだ改善せず、現場管理にも不安
▽仕事の意義や成果を身近に、やるべきこと多い【りんせいダイアリー300秒】
「森林再生は税金で」が28%、東京都調査
「産業面からの林政に全力」大島大臣訓辞
環境保全活動に職員が参加します――環境省
「間伐材15%封筒」を全国で発売
『東京都原木50年史』を編纂、今後の展望も【広 告】日本林業土木(株)
