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2020年7月14日

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第11回をアップしました。


6:00 PM 更新 カテゴリ: J-FIC News,木材加工・製材,木材流通 

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第11回「外材供給拠点で国産スギを利用・シーアイウッド(株))」(『林政ニュース』第299号(2006(平成18)年8月9日発行)掲載)をこちらにアップしました。


2020年7月9日

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第10回をアップしました。


6:00 PM 更新 カテゴリ: J-FIC News,木材加工・製材,木材流通 

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第10回「国産材製材の“実力”を豆原会長と考える・さらなる飛躍への課題(下)」(『林政ニュース』第298号(2006(平成18)年3月22日発行)掲載)をこちらにアップしました。遠藤氏の「2020年のコメント」もついています!


会津森林管理署南会津支署をCLTパネルでリニューアル


福島県の会津森林管理署南会津支署がCLTパネル工法でリニューアルされる。主要構造部(壁)にCLTを使用し、庁舎内からでもCLTを見ることができる内装仕上げにする。工期は来年(2021年)7月30日まで。CLTを主要構造部に用いる森林管理署・支署としては、嶺北署(高知県)、西都児湯署(宮崎県)に続き3例目となる。→詳しくは、「林政ニュース」第631号(6月24日発行)でどうぞ。
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2020年7月7日

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第9回をアップしました。


6:00 PM 更新 カテゴリ: J-FIC News,木材加工・製材,木質バイオマス 

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第9回「国産材製材の“実力”を豆原会長と考える・さらなる飛躍への課題(上)」(『林政ニュース』第297号(2006(平成18)年7月26日発行)掲載)をこちらにアップしました。


2020年7月3日

さつまファインウッドが長尺2×4など品目を拡大


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,木材加工・製材,木材流通 

国産スギ材を使って2×4住宅用部材を量産している鹿児島県の(株)さつまファインウッド(霧島市、「林政ニュース」第496・516号参照)は、今年度(2020年度)から長さ4m超~6mまでの長尺2×4材の本格販売を始めた。また、在来工法用間柱をオーダーサイズで製造する事業にも着手し、生産品目を拡大している。→詳しくは、「林政ニュース」第631号(6月24日発行)でどうぞ。
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浜松市がコロナ対策で木製什器に最大50万円助成


静岡県の浜松市は、新型コロナ対策の一環として、地元の天竜材を使った木製什器の導入を支援することにした。「3密」を回避するために木製間仕切りなどを設置する場合に、最大50万円を助成する(補助率3分の2)。「新しい生活様式支援天竜材活用事業費補助金」として1億円の予算を確保した。→詳しくは、「林政ニュース」第631号(6月24日発行)でどうぞ。
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2020年7月2日

南洋材合板最大手の大新合板工業が解散へ


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,住宅・建築,木材加工・製材 

南洋材合板メーカーでは国内最大手の大新合板工業(株)(新潟市、「林政ニュース」第520号参照)が来年(2021年)3月末で事業を停止し、会社を解散する。同社は、長年にわたってラワン合板を製造・販売してきたが、原木(丸太)の調達難や住宅市場の縮小などを踏まえ、事業継続を断念した。工場は来年3月末まで操業して解散への準備を進め、4月から会社清算の手続きに入る。→詳しくは、「林政ニュース」第631号(6月24日発行)でどうぞ。
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2020年6月30日

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第7回をアップしました。


6:00 PM 更新 カテゴリ: J-FIC News,木材加工・製材,木質バイオマス 

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第7回「単品量産と決別した大型工場・ウッドエナジー協組・上」(『林政ニュース』第295号(2006(平成18)年6月28日発行)掲載)をこちらにアップいたしました。


東信木材センターの2019年度素材取扱量は15万m3


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,木材加工・製材,木材流通 

長野県小諸市の東信木材センター協同組合連合会は、5月28日の第35回通常総会で昨年度(2019年度)の事業実績などを報告した。カラマツなどの素材取扱量は15万m3、取扱高は19億5,000万円で、過去最高を記録した前年度(2018年度)の17万m3、21億円には届かなかったが、依然として甲信越地域では群を抜く事業規模を維持している。→詳しくは、「林政ニュース」第630号(6月10日発行)でどうぞ。
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2020年6月26日

ムクのJAS製材品で7階建て木造ビルを建設中


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,住宅・建築,木材加工・製材 

日本で初めて主要構造部にムクのJAS製材品を使用する7階建て木造ビルの建設がJR仙台駅前で進んでいる。柱にはシェルターが開発した「COOL WOOD」(クールウッド、「林政ニュース」第499号参照)を採用し、コア(芯)部分を集成材から複数のスギ製材品を合わせた「束ね材」に切り替えた。梁もスギ製材品を2本合わせた「合せ梁」としている。→詳しくは、「林政ニュース」第630号(6月10日発行)でどうぞ。


「つながり」をテーマに第12回木と合板写真コンテスト


木材・合板博物館は、12回目となる「木と合板」写真コンテストの募集を7月1日(水)に始める。テーマは、「木と人とのつながり」で、1人最大2点まで応募できる。審査員は、プロ巨樹カメラマンの吉田繁氏らがつとめる。応募期間は、8月31日(月)まで。→詳しくは、こちらを参照。


2020年6月25日

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第6回をアップしました。


『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第6回「プレカットの新潮流・熊本ランベックス・下」(『林政ニュース』第294号(2006(平成18)年6月14日発行)掲載)をこちらにアップいたしました。


「便座カバー付き洋式トイレ」の試作品などを7月22日まで展示


日本木材青壮年団体連合会は、第2回ウッドトランスフォームシステムコンペティション(「林政ニュース」第625号参照)で最優秀賞に選ばれた「便座カバー付き洋式トイレ」など3作品を試作し、東京都千代田区の「3×3 Lab Future」で展示・公開している。誰でも観覧できるが、新型コロナウイルス対策として、最大参加人数は代表者を含めて3名とし、来場4日前までに申し込むことが必要。展示期間は7月22日(水)まで(土日祝日は休館)。→詳しくは、こちらを参照。


2020年6月23日

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第5回をアップしました。


6:00 PM 更新 カテゴリ: J-FIC News,木材加工・製材,木材流通 

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第5回「プレカットの新潮流・熊本ランベックス・上」(『『林政ニュース』第293号(2006(平成18)年5月31日発行)掲載)をこちらにアップいたしました。


2020年6月19日

「木の文化・木のおもてなし」のモデル地域を募集


国土緑化推進機構とユニバーサルデザイン総合研究所は、『「木の文化」の発信・「木のおもてなし」の提案』事業のモデル地域を募集している。日本の「木の文化」を活かした「木のおもてなし」を行う4組織に最大30万円を助成する。申し込み締め切りは、7月17日(金)。→詳しくは、こちらから。


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