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2011年5月23日

「流通・需要拡大部会」を新設、林経協が総会


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,組織・業界団体 

(社)日本林業経営者協会(速水亨会長)は5月11日に通常総会を開催し、今年度中に一般社団法人への移行手続きを完了することを確認した。また、新たに「流通・需要拡大部会」を設置して、素材生産のコストダウンや国産材の販路拡大に取り組むことを決めた。


東京の木で家を造る会が今年も下刈ボランティア実施


東京の木で家を造る会は、今年も西多摩の山で下刈ボランティアを実施する。6月11日に青梅市内で、また7月23日に日の出町内で行う。参加費は1人500円(保険料、道具代など)。申し込み締め切りは、開催日のそれぞれ2日前まで。集合場所は、下記のとおり。問い合わせは、同会事務局(TEL:042-588-5990)へ。
・6月11日 JR青梅線 日向和田駅 9時40分集合
・7月23日 JR青梅線 河辺駅南口 9時25分集合


2011年5月20日

「ダイヤモンドトレールサミット in 金剛山」開催


大阪府、奈良県、和歌山県の府県境に整備されている約45kmの自然歩道「ダイヤモンドトレール」を中核に地域の活性化を図ろうと、5月14日に大阪府千早赤阪村の大阪府民の森ちはや園地で「ダイヤモンドトレールサミット」が国際森林年記念行事として開催され、大阪府と周辺10市町村の首長が参加した。(写真は、国際森林年記念プレートを取り付けた橋本徹・大阪府知事(右)と沼田正俊・林野庁次長)


「人ごとと 思わず活かそう よその災害」6月30日までキャンペーン


5:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,災害・森林被害 

林野庁は都道府県・市町村と協力し、5月20日から6月30日まで全国各地で今年度(平成23年度)の「山地災害防止キャンペーン」を実施する。「人ごとと 思わず活かそう よその災害」をキャンペーン標語とし、危険箇所の周知や防災パトロールなどを展開する。詳しくは、こちらを参照。


2011年5月19日

林道安全協会が一般社団法人への移行方針を決定


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,組織・業界団体 

(社)林道安全協会(小林富士雄会長)は5月12日に東京都内で今年度(平成23年度)の通常総会を開催し、一般社団法人に移行する方針を決定した。今後、新しい代議員による臨時総会で定款変更など所要の手続きを終え、一般社団法人化への申請を行う。


「日本の森を活かそう!」、6月12日に森林総研が公開講演会


森林総合研究所は6月12日に東京大学安田講堂(文京区本郷)で今年度(平成23年度)の公開講演会を開催する。(社)国土緑化推進機構理事長の佐々木毅氏が「日本政治と森林~国際森林年に際して~」をテーマに記念講演を行った後、「連携とイノベーションで日本の森を活かす」をテーマに、森林総研の石塚森吉・研究コーディネータら5名が講演する。また、森林総研理事の大河内勇氏がコーディネータとなってパネルディスカッションを行う。パネリストは、足本裕子(文化遺産を未来につなぐ森づくりの為の有議者会議事務局長)、大場龍夫((株)森のエネルギー研究所代表取締役)、金沢滋(岩手・木質バイオマス研究会顧問)、中越武義(前高知県檮原町長)、青木雄一(三井物産(株)理事兼環境・社会貢献部長兼三井物産フォレスト(株)社長)の各氏。参加費無料。問い合わせは、森林総研広報係(TEL:029-829-8134)へ。


2011年5月18日

昨年の外資による森林買収は10件・計45ha


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,統計・調査 

昨年1月から12月までの外国資本による国内森林の買収は10件で合計面積は45haだった。林野庁と国土交通省が5月11日に発表した。一昨年の計363haから面積は減ったが、取得件数は4件増えた。詳しくは、こちらを参照。


大きな「みやざきスギ」を活用した家づくりの提案を募集中


宮崎県木材協同組合連合会は、宮崎県産の大径材を活用した家の提案・建設や製品開発、普及・PR活動等に取り組むグループを募集している。応募対象グループは、木材業界(製材工場、プレカット工場など)と住宅業界(工務店、設計事務所など)の3者以上で構成されている協働グループ(18グループ以内)。ただし、木材業界のうち1者以上は宮崎県内に本社を有する企業・団体であることが条件。応募期間6月30日まで。詳しくは、こちらを参照。


2011年5月17日

復旧・復興へ「特別宣言決議」を採択、全木連


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News 

(社)全国木材組合連合会(並木瑛夫会長)は5月11日に東京都内のホテルで第70回通常総会を開催。東日本大震災の復旧・復興に向けて業界を挙げて取り組む方針を確認し、全面支援対策の実現を目指す「特別宣言決議」を全会一致で採択した。


日本森林技術協会が6月16日にナラ枯れ対策の公開講座、前橋市で


(社)日本森林技術協会は6月16日午後1時30分から、群馬県前橋市の群馬県公社総合ビル内の研修室で、「森を守る。―ナラ枯れ被害の現状と対策―」をテーマにした公開講座を開催する。ナラ枯れ被害が拡大している要因の分析や、効果的な防除対策について考える。講師は、加藤鐵夫(日本森林技術協会専務理事)、山本照光(日本森林技術協会主任技師)、齊藤正一(山形県森林研究研修センター)、石田敏之(群馬県林業試験場主任研究員)の各氏。定員80名。問い合わせは、同協会前橋事務所(電話027-235-0404)へ。


2011年5月16日

林野庁人事異動(2011(平成23)年5月16日付け)


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,人事・消息・移転 

●林政部
・林政課

林業・木材産業情報分折官兼森林整備部研究・保全課(森林総合研究所林木育種センター審議役)冨永茂

・企画課
課長補佐・林業信用保証班担当(研究・保全課課長補佐・保護企画班担当)尾前幸太郎
金融班金融係長(岩手県住田町産業振興課副主幹兼林政係長)水野梓

・経営課
林業労働対策室長(森林整備部治山課山地災害対策室長)井出光俊

・木材産業課
木材技術班品質係長(森林整備部研究・保全課技術指導班産学連携係長)久保田尚子

●森林整備部
・整備課

課長補佐・総括(国有林野部経営企画課付)森山昌人
間伐推進班間伐推進係長(森林整備部研究・保全課研究班育種係長)大塚次郎

・治山課
山地災害対策室長(内閣府企画官(政策統括官(防災担当)付参事官(総括担当)付)井上晋
課長補佐・施設実行班担当(北海道森林管理局森林整備部治山課長)門脇裕樹
課長補佐・災害対策班担当(国有林野部業務課付)春日智
企画班保安林計画係長(林西部企画課金融班金融係長)和田卓己

・計画課
課長補佐・森林総合利用推進班担当(関東森林管理局総務部付兼林政部木材産業課兼森林整備部計画課兼国有林野部経営企画課)藤村武

・研究・保全課
課長補佐・森林吸収源企画班担当(東北森林管理局米代東部森林管理署上小阿仁支署長)嶋田理
課長補佐・保護企画班担当(大臣官房政策課企画官兼国際部国際協力課兼内閣官房副長官補付・海外経済協力会議事務所)清水俊二
研究班育種係長(森林整備部研究・保全課・森林吸収源推進班推進係長)開美智也
森林吸収源推進班推進係長(森林整備部研究・保全課付)岡本貴史
技術指導班産学連携係長(森林整備部研究・保全課緑化資材班種苗係長)那須正典
緑化資材班種苗係長(森林総合研究所林木育種センター育種企画課調整係長)藤原優理

●国有林野部
部付(北海道森林管理局次長)小林五十六

・管理課
監査室長(国有林野部業務課国有林野管理室長)河野晃
管理官(東北森林管理局総務部長)廣田真人
監査官・東北森林管理局森林整備部(宮城北部森林管理署駐在)併任(中部森林管理局計画部計画課長)川浪亜紀子

・経営企画課
企画官・総合調整担当(林政部経営課林業労働対策室長)原田隆行

・業務課
国有林野管理室長(関東森林管理局森林整備部長)河野充
災害対策班災害調整係長(東北森林管理局盛岡森林管理署治山課長)浜浦武昭

・職員・厚生課
課長(国有林野部職員・厚生課福利厚生室長)飛山龍一
福利厚生室長(国有林野部経営企画課企画官・総合調整担当)新島俊哉
課長補佐・給与・手当班担当(東北森林管理局総務部職員厚生課長)難波真悟
安全衛生班保障係長(経営局金融調整課政策金融班調整指導係長)齊藤淳

・管理課
管理官・契約適正化推進担当(森林総合研究所林木育種センター北海道育種場長)田之畑忠年

●北海道森林管理局
次長(北海道森林管理局計画部調査官(北見事務所長))菊池博輝
総務部長(北海道森林管理局森林整備部長)上野司郎
森林整備部長(国有林野部管理課監査室長)石井晴雄
森林整備部治山課長(森林整備部治山課課長補佐・災害対策班担当)林茂
計画部調査官・北見事務所長(国有林野部管理課管理官)土田薫
計画部調査官・旭川事務所長(北海道森林管理局計画部長)内田敏博
計画部長(東北森林管理局計画部長)平野均一郎
石狩森林管理署長(北海道森林管理局網走西部森林管理署長)山本哲也
上川南部森林管理署長(大臣官房国際部国際経済課国際専門官)西川晃由
網走西部森林管理署長(北海道森林管理局渡島森林管理署長)山田和夫
網走南部森林管理署長(北海道森林管理局後志森林管理署長)木谷三男
後志森林管理署長(国有林野部職員・厚生課課長補佐・給与・手当班担当)入口了
渡島森林管理署長(東北森林管理局由利森林管理署長)池田正三

●東北森林管理局
総務部長(国有林野部付)冨田幸一
総務部専門官・契約適正化(東北森林管理局計画部上席自然再生指導官・津軽白神森林環境保全ふれあいセンター所長)浅利一成
総務部職員厚生課長(東北森林管理局計画部指導普及課長)高橋東
計画部長(森林総合研究所森林農地整備センター森林業務部長)合田和弘
計画部流域管理指導官(中部森林管理局企画調整室付)小森哲也
計画部企画官(東北森林管理局計画部付)長谷川洋三
計画部企画官(東北森林管理局秋田森林管理署次長)片岡操
計画部指導普及課長(東北森林管理局計画部上席自然再生指導官・朝日庄内森林環境保全ふれあいセンター所長)青山一郎
計画部上席自然再生指導官・朝日庄内森林環境保全ふれあいセンター所長(東北森林管理局企画調整室企画官・業務調整担当)伊藤博通
計画部上席自然再生指導官・津軽白神森林環境保全ふれあいせんたー所長(東北森林管理局宮城北部森林管理署次長)細川斉
企画調整室監査官(東北森林管理局盛岡森林管理署次長)仙北谷彰
企画調整室監査官(東北森林管理局三八上北森林管理署次長)小向克之
企画調整室企画官・業務調整担当(四国森林管理局森林整備部専門官・災害調整)都留浩明
森林整備部企画官(東北森林管理局米代東部森林管理署次長)庄司希一
森林整備部販売課長(東北森林管理局岩手南部森林管理署遠野支署長)角掛勇吉
青森森林管理署長(森林整備部整備課課長補佐・総括)馬場敏郎
岩手南部森林管理署長(近畿中国森林管理局石川森林管理署長)藤原豊宏
岩手南部森林管理署遠野支署長(東北森林管理局企画調整室監査官)佐々木欣雄
秋田森林管理署長(東北森林管理局森林整備部販売課長)奥刕屋忠法
秋田森林管理署次長(東北森林管理局計画部指導普及課課長補佐)仙北谷誠
由利森林管理署長(東北森林管理局置賜森林管理署長)須藤文雄
置賜森林管理署長(森林総合研究所企画部育種企画課長)浪岡保男
置賜森林管理署治山課治山第一係長(東北森林管理局総務部総務課付)佐々木崇史
三八上北森林管理署次長(東北森林管理局森林整備部治山課課長補佐)上杉修一
盛岡森林管理署次長(東北森林管理局企画調整室監査官)剣持賢一
盛岡森林管理署治山課長(森林整備部整備課間伐推進班間伐推進係長)工藤浩樹
宮城北部森林管理署次長(東北森林管理局計画部森林技術センター副所長)小笠原孝
米代東部森林管理署次長(東北森林管理森林整備部販売課課長補佐)小松信人
米代東部森林管理署上小阿仁支署長(内閣府参事官補佐・政策統括官(科学技術政策・イノベーション担当)付参事官(基本政策担当)付)佐藤智一
下北森林管理署治山課治山第一係長(東北森林管理局総務部総務課付)小林浩紀

●関東森林管理局
次長・東京事務所長(北海道森林管理局総務部長)木下喜博
総務部長(近畿中国森林管理局総務部長)三好誠司
森林整備部長(中部森林管理局計画部長)川野康朗
計画部企画官(北海道森林管理局計画部調査官・旭川事務所長)笹沼修
会津森林管理署長(関東森林管理局吾妻森林管理署長)梨本正昭
吾妻森林管理署長(東北森林管理局岩手南部森林管理署長)岩下秀美
下越森林管理署長(北海道森林管理局網走南部森林管理署長)高崎道人

●中部森林管理局
計画部長(森林総合研究所総合調整室長)宿利一弥
計画部計画課長(近畿中国森林管理局計画部計画課長)山口輝文
企画調整室監査官(中部森林管理局森林整備部付)水野拓郎
北信森林管理署長(関東森林管理局会津森林管理署長)嵯峨端夫
飛騨森林管理署流域管理調整官(国有林野部業務課災害対策班災害調整係長)日置順昭

●近畿中国森林管理局
総務部長(関東森林管理局総務部長)長口深
総務部専門官・契約適正化(近畿中国森林管理局計画部企画官)廣友清次
計画部企画官(環境省自然環境局総務課自然ふれあい推進室利用指導専門官兼エコツーリズム推進専門官)中塚仁司
計画部計画課長(森林整備部計画課課長補佐・森林総合利用推進班担当)井上智晴
石川森林管理署長(中部森林管理局北信森林管理署長)岡義人
滋賀森林管理署長(東北森林管理局秋田森林管理署長)亀田哲郎

●四国森林管理局
森林整備部長(東北森林管理局青森森林管理署長)石原聡
森林整備部専門官・災害調整(東北森林管理局計画部企画官)草留一久

●農林水産省
大臣官房政策課企画官兼国際部国際協力課兼内閣官房副長官補付・海外経済協力会議事務局(森林整備部治山課課長補佐・施設実行班担当)北浦眞吾
大臣官房環境バイオマス政策課課長補佐・自然環境班担当(林政部企画課課長補佐・林業信用保証班担当)松下英之

●消費・安全局
表示・規格課加工製造監視班林産物規格係長(林政部木材産業課木材技術班品質係長)古川倫章

●独立行政法人森林総合研究所
総括審議役(関東森林管理局次長・東京事務所長)安藤伸博
総合調整室長(四国森林管理局森林整備部長)坂田幹人
森林農地整備センター審議役(国有林野部職員・厚生課長)奥田辰幸
森林農地整備センター近畿北陸整備局京都水源林整備事務所長(北海道森林管理局上川南部森林管理署長)牧野利信
森林農地整備センター森林業務部長(北海道森林管理局石狩森林管理署長)瀬戸口満
教務指導官(近畿中国森林管理局滋賀森林管理署長)寺田善幸
林木育種センター関西育種場長(国有林野部管理課付)今井啓二
林木育種センター海外協力部海外育種情報主幹(中部森林管理局企画調整室監査官)渡邉敬治
林木育種センター海外協力部海外協力課海外技術係長(関東森林管理局総務部総務課付兼国有林野部職員・厚生課)中和範雄
温暖化対応推進拠点温暖化対応推進室主任研究員(森林整備部研究・保全課課長補佐・森林吸収源企画班担当)塚田直子

●内閣府
企画官・政策統括官(防災担当)付参事官(総括担当)付(国有林野部管理課監査官兼東北森林管理局森林整備部・宮城北部森林管理署駐在)江坂文寿
参事官補佐・政策統括官(科学技術政策・イノベーション担当)付参事官(基本政策担当)付(国有林野部経営企画課付)上野真一

●退職
(関東森林管理局下越森林管理署長)古井繁男


5月22日の「国際生物多様性の日」に森林総研が記念シンポジウム開催


森林総合研究所は5月22日(日)の「国際生物多様性の日」に記念シンポジウム「地球の恵み 森林の生物多様性 ―その価値と危機 そして希望―」を早稲田大学小野記念講堂で開催する(午後1時から4時まで)。尾崎研一・滝久智(森林総合研究所)、北山兼弘(京都大学)、藤森隆郎(元森林総合研究所・国民森林会議)の各氏が講演し、コメンテーターの中静透(東北大学)・森川靖(早稲田大学)・崎野健輔(林野庁)の各氏と意見交換をする。入場無料。申し込み・問い合わせは、tayousei2011@ffpri.affrc.go.jpへ。


2011年5月13日

県産材大量供給へ、「チームみやざきスギ」が第1回推進本部会議


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,木材加工・製材,組織・業界団体 

官民一体で宮崎県産材の大ロット安定供給を目指す「チームみやざきスギ」(「林政ニュース」第408号参照)が4月25日に第1回推進本部会議(推進本部長=河野俊嗣・宮崎県知事)を県庁講堂で開催した。会議に先立ち県庁7号館(森林環境部)玄関で木製看板の設置セレモニーが行われた。


国交省が「木造計画・設計基準」を公表


5:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,住宅・建築,法律・制度・予算 

国土交通省官庁営繕部は5月10日に、公共建築物等で木材利用を進める際の指針となる「木造計画・設計基準」を公表した。昨年5月に成立した「公共建築物木材利用促進法」を踏まえて新たに制定したもので、使用する製材品は原則JAS製品とすることなどを定めた(「林政ニュース」第411号参照)。


2011年5月12日

国産材2×4部材のJAS認定取得工場が増加


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,新技術・新製品 

大手国産材製材工場が相次いで2×4住宅用部材の生産に必要なJAS(日本農林規格)認定を取得している。国産材の2×4JAS認定は、平成8年に北海道の関木材工業(「林政ニュース」第329号参照)が取得して以降、空白期間が続いていたが、今年3月末時点で取得工場が10にまで増えた。→詳しくは、「林政ニュース」第412号(5月11日発行)でどうぞ。


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