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6月21日にシンポ「生物多様性条約の主流化」を上智大で開催

上智大学地球環境学研究科は、6月21日(水)午後3時30分から、同大学四谷キャンパスソフィアタワー(6号館)101教室で、シンポジウム「生物多様性条約の主流化―愛知目標とSDGsの達成に向けて」を開催する。国連生物多様性条約事務局長のクリスティアナ・パスカ・パルマー氏、環境省自然環境局自然環境計画課長の奥田直久氏が基調講演を行い、パネルディスカッションで、持続可能な発展を実現するための方策について議論する。日英同時通訳。参加申し込みなど、詳しくはこちらを参照。

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