2017年7月24日

きのこ類の研究・栽培で業績、「第39回森喜作賞」を3氏が受賞


きのこ類の研究や栽培での業績を顕彰する「第39回森喜作賞」の受賞者が7月7日に発表された。第1部門(調査・研究及び普及)は、大分県椎茸農業協同組合代表理事の阿部良秀氏と京都大学大学院農学研究科教授の本田与一氏、第2部門(栽培の優良経営)は、宮崎県諸塚村の日與川和志氏が受賞した。→詳しくは、こちらを参照。


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