2017年3月29日

トップデザイナーが協力し佐賀県庁の面談室を木でリノベーション


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,住宅・建築 

佐賀県庁の面談室が地元産のスギ、ヒノキを使って木質化された。同県では著名なデザイナーとタイアップして商業スペースや公共施設などを県産材でリノベーションする「さがつく木のインテリアデザイン創出事業」を実施している。その一環として、本館1階と新行政棟10階にある2つの面談室をリニューアルした。→詳しくは、「林政ニュース」第553号(3月22日発行)でどうぞ。


コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

コメントする

ページの上端へ