2016年9月30日

下関ゴルフ倶楽部が国内初の「T型」SSPで大屋根構築


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,住宅・建築 

下関ゴルフ倶楽部はクラブハウスを新築し、1,200m2に及ぶ巨大な屋根を構造用LVLでつくり上げた。国内で初めて「T型」のストレストスキンパネル(SSP)を採用し、広い空間のある施設を短い工期で完成させた。→詳しくは、「林政ニュース」第541号(9月21日発行)でどうぞ。


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