2018年4月13日

国有林内に長期・大ロットエリア新設へ


林野庁は、国有林の“民間開放”(民間活力の導入)に関する新たな手法をまとめた。民間事業者がこれまでにない長期・大ロットで伐採・販売を行える権利とエリアを国有林内に新設し、民有林で進める「新たな森林管理システム」と連動させて林業全体の活性化を図る。→詳しくは、「林政ニュース」第578号(4月4日発行)でどうぞ。


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