2015年6月11日

国産チップ外壁材などを採用した大台町に「CO2固定証明書」


三重県大台町で建設された公共建築物「介護老人保健施設みやがわ」と「報徳診療所」に、国産木材チップを原料にした外壁材と耐火野地板が採用された。製造元のニチハ(株)は、外壁材と耐火野地板が1万2,772kg分の二酸化炭素(CO2)を固定しているとの証明書を発行した。→詳しくは、「林政ニュース」第510号(6月10日発行)でどうぞ。


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