2019年11月1日

外国人材の活用も視野に新職種「木材加工」を検討


外国人材の受け入れ拡大を視野に入れて検討が進められてきた製材業の人手不足対策が“仕切り直し”となった。全国木材組合連合会などは、既存の「機械木工」の職種を使って外国人技能実習生の在留期間を延長する可能性を探ってきたが(「林政ニュース」第584号参照)、路線を転換し、新たな職種として「木材加工」(仮称)を立ち上げることにした。→詳しくは、「林政ニュース」第615号(10月23日発行)でどうぞ。
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