2010年10月14日

山口県が植栽から建築に至るCO2認証制度を創設


山口県は、森林整備と木材利用を通じた二酸化炭素(CO2)の吸収・排出削減・固定量を認証する制度を立ち上げる。自治体レベルで森林のCO2吸収量認証制度を導入するケースが増えているが、排出削減・固定量まで含めた総合的な認証制度は珍しい。→詳しくは、「林政ニュース」第398号(10月6日発行)でどうぞ。


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