2018年11月29日

島根県が全国植樹祭の地で“循環型林業”のモデルを実践


島根県は、2020年春に開催する第71回全国植樹祭で整備する施設用に、1971年の第22回大会で植えたクロマツの収穫作業を11月5日に開始した。跡地は植樹会場として整備し、広葉樹を中心に植え付ける。植樹祭の地で“循環型林業”のモデルを示す全国初の試みになる。→詳しくは、「林政ニュース」第593号(11月21日発行)でどうぞ。


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