2017年12月18日

所有者不明土地問題研究会が「現代版検地」などを提言


所有者不明土地問題研究会(座長=増田寛也元総務相、「林政ニュース」第560568号参照)は、12月13日に最終報告をまとめ、「土地基本情報総合基盤(仮称)」の構築や「現代版検地」の実施を提言した。同研究会は、放置森林の利活用なども課題にあげており、集中期間を設けて問題解決を急ぐべきとしている。→詳しくは、こちらを参照。


コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

コメントする

ページの上端へ