2020年9月17日

『「遠藤日雄のルポ&対論」大全集』の第26回をアップしました。


6:00 PM 更新 カテゴリ: 新技術・新製品,木材加工・製材 

『林政ニュース』の人気コーナー「遠藤日雄のルポ&対論」のバックナンバーを集める大全集の第26回「三陸木材・ランバー、さらなる飛躍への課題」(『林政ニュース』第316号(2007(平成19)年4月18日発行)掲載)をアップしました。
◇  ◇
全国の国産集成材工場は10を数えるまでになった。その先駈けになったのが、三陸木材高次加工協同組合(岩手県住田町、佐々木英一代表理事、以下「三木」と略す)と協同組合さんりくランバー(同、曽根哲夫理事長、同「ランバー」)だ。操業(平成11年6月)当初は苦難の道が続いたが、見事それを克服。国産集成材業界のリーダー的存在に成長した。好業績を続ける「三木」と「ランバー」。だが、ここにきて新たな課題に直面している。トップ企業が一段の飛躍を目指すために、何が必要になっているのか。遠藤日雄・鹿児島大学教授が住田町の現場を訪ねた。
→続きは、こちらからどうぞ。


コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

コメントする

ページの上端へ