2019年3月13日

木住協調査で国産材割合が過去最高の45.5%にアップ


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,住宅・建築,統計・調査 

日本木造住宅産業協会の調査で、国産材の使用割合が過去最高の45.5%を記録した。同協会は、木造軸組工法住宅における国産材の使用実態を把握する調査を2006年から3年ごとに行っており、このほど5回目(2017年調査)の結果がまとまった。→詳しくは、「林政ニュース」第600号(3月6日発行)でどうぞ。


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