森と木と人のつながりを考える

木住協調査で国産材割合が過去最高の45.5%にアップ

日本木造住宅産業協会の調査で、国産材の使用割合が過去最高の45.5%を記録した。同協会は、木造軸組工法住宅における国産材の使用実態を把握する調査を2006年から3年ごとに行っており、このほど5回目(2017年調査)の結果がまとまった。→詳しくは、「林政ニュース」第600号(3月6日発行)でどうぞ。

日本林業調査会
(J-FIC)の本