2020年3月12日

新年度から森林整備事業の申請・検査にドローンなど活用


林野庁は、森林整備事業(民有林補助事業)に関する申請や検査などの業務を簡素化・効率化するため、新年度(2020年度)からドローンや地上レーザーなどを使ったリモートセンシング技術を利用できるようにする。昨年4月に設置した検討会(「林政ニュース」第597号参照)で本格導入が可能と判断されたことを踏まえ、通知類を改正して実行に移す。→詳しくは、「林政ニュース」第623号(2月26日発行)でどうぞ。
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