2019年10月2日

森林環境譲与税を初配分、横浜市に約7,100万円、渡名喜村は8,000円


総務省は9月30日に森林環境譲与税(「林政ニュース」第571号参照)を全国の自治体へ初めて配分した。配分額が最も多かった市町村は横浜市(神奈川県)の7,104万4,000円、一方、配分額が最も少ないのは渡名喜村(沖縄県)の8,000円だった。→詳しくは、次号「林政ニュース」(第604号、10月9日発行)でお伝えします。


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