2020年2月13日

江間忠グループが1,600ha規模で山林取得へ


江間忠グループ恒例の新春懇談会が、1月17日に東京都内のホテルで開催された。江間忠ホールディングスの江間壮一社長は、「輸入木材製品は落ち込みが予想されるが、国産木材は自給率の上昇を実感できる年になる」と予測した上で、国内山林を1,600ha規模で取得することなどを重点課題にあげた。→詳しくは、「林政ニュース」第622号(2月12日発行)でどうぞ。
★「林政ニュース」第622号は、Amazon(アマゾン)でも買えます。
★お得な年間定期購読は、こちらからどうぞ。


コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

コメントする

ページの上端へ