2020年3月26日

第14回「みどりの学術賞」に中瀬勲氏と福田裕穂氏


政府は、14回目となる「みどりの学術賞」の受賞者を兵庫県立人と自然の博物館館長の中瀬勲氏と東京大学副学長の福田裕穂氏に決めた(3月16日に発表)。中瀬勲氏は、阪神・淡路大震災の復興過程で、みどりを通じたコミュニティ形成を先導。福田氏は、植物が成長し木質化する過程を分子レベルで解析するなど新たな研究手法を開発した。→詳しくは、こちらを参照。


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