2015年12月9日

遺伝子利用技術で新品種開発期間を3分の1に短縮


11:00 AM 更新 カテゴリ: J-FIC News,育種・バイオテクノロジー 

遺伝子利用技術を活用して林木育種の新品種開発期間を3分の1程度に短縮する研究が進められている。11月6日に東京大学で「スギにおける分子育種の幕開け」と題するシンポジウムが開催され、現状が報告された。→詳しくは、「林政ニュース」第522号(12月2日発行)でどうぞ。


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