2011年3月1日

3月5日に「九州林業はどうなったか―激変の内実を報告する集い」


日本林業の構造変化の最前線である九州で、何が生じ・今後どうなろうとしているのか。大規模集成材工場が隣接する伊万里木材市場の事例を中心とした勉強会「国産材回帰、新生産システム、世界同時不況で九州林業はどうなったか」が、3月5日午後2時30分から、東京都江東区の古石場文化センター第1会議室で開かれる。報告者は、興梠克久・筑波大学大学院准教授。参加費無料。問い合わせは、主催の東京林業研究会(TEL:0265-77-1539)へ。詳細は、こちらを参照。


コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

コメントする

ページの上端へ