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森林吸収源事業は一部改善、ODAは抜本的改善

農林水産省は6月14・15の両日、同省内の講堂で今年度(平成24年度)の行政事業レビューを公開で行った。林野庁関係では、森林吸収源インベントリ情報整備事業とODA予算が取り上げられ、森林吸収源事業は「一部改善」、ODA予算は「抜本的改善」と判定された。→詳しくは、「林政ニュース」第439号(6月27日発行)でどうぞ。
★第439号の電子版(PDF)はこちら

日本林業調査会
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