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由利本荘市がサシボ(イタドリ)のブランド化へ成分分析

秋田県の由利本荘市が地元で「サシボ」などと呼ばれるイタドリのブランド化事業をスタートさせた。今年度(平成28年度)予算に200万円を計上、秋田県立大学の協力を得て成分分析を行い、「サシボ」の「おいしさ」の根拠を明らかにして、首都圏への出荷体制を整えることにしている。→詳しくは、「林政ニュース」第536号(7月6日発行)でどうぞ。

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