林政ニュース第151号

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発行日:2000年06月28日

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主な内容

●全森連古宮専務が退任、後任は当面欠員  「共済保険見直し」は結論出ず、再考へ(151/ニュース・フラッシュ)
●シックハウス問題で「研究会」を再設置  気中濃度表示検討へ、大規模調査実施(151/ニュース・フラッシュ)
●JAS規格改正へ、集成材ホルムアルデヒド放散量など新設(151/ニュース・フラッシュ)
●官庁庁舎の室内空気対策で建設省が関係先に通知文書(151/ニュース・フラッシュ)
●改正JAS法施行、新格付制度スタート  工場で検査格付、自己責任制度へ転換(151/ニュース・フラッシュ)
●中国木材が茨城・鹿島地区進出を再計画  県木連対応協議、意見分かれ結論出ず(151/ニュース・フラッシュ)
●「子ども樹木博士」認定活動推進協議会が発足(151/ニュース・フラッシュ)
●「林業公社懇談会」が論点整理、両論併記に止まる(151/ニュース・フラッシュ)
●「公社造林に危機感」——鶴岡・農林公庫総裁が記者会見で(151/ニュース・フラッシュ)
●「21世紀の森林を救おう!」シンポジウム開催(151/ニュース・フラッシュ)
●都道府県予算提案と当局の対応  提案事項も踏まえ予算案を検討(151/緑風対談)
●金沢市が木くずリサイクル事業化に本腰  異業種連合、産学連携で製品開発急ぐ(151/地方のトピックニュース)
●奥羽山系「緑の回廊」基本構想策定へ  東北3県がスクラム、国有林と連携(151/地方のトピックニュース)
●長野県「源流の森と里」事業スタート  「水源基金」視野に下流の協力求める(151/地方のトピックニュース)
●7・27「森のゼロエミ」交流フォーラム開催!——兵庫県(151/地方のトピックニュース)
●林道の使用不許可問題で筑紫野市が敗訴、最高裁へ上告(151/地方のトピックニュース)
●地域材住宅に補助金、構造材60%使用が条件——山口県豊田町(151/地方のトピックニュース)
●「とちぎふるさと自然塾」参加募集中!(151/地方のトピックニュース)
●都道府県庁の4月人事異動  第4報(151/データ・ファイル)
●現場トップの戦略を聞く③  中国木材(株)社長/堀川保幸(151/短期連載)
●中央林材関係団体総会シーズンの動き  全ログ、2×4ランバーJAS協、プレカット協、防虫JAS協、技術士会(151/団体総会)
●伴長官が林業交流でニュージーランドを訪問、(151/表紙)
●角道中金理事長の後任に上野氏、基金は馬場氏(151/人事・消息・組織)