林政ニュース第157号

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発行日:2000年09月27日

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主な内容

●林野庁が「財源問題」で研究会立ち上げ  環境税や応益負担など、考え方を整理(157/ニュース・フラッシュ)
●巨樹・巨木保護中央協、11月21日設立式  大手企業が続々募金、本格スタートへ(157/ニュース・フラッシュ)
●林業公社懇談会の中間報告まとまる  債務処理は自助努力、地財措置検討も(157/ニュース・フラッシュ)
●バイオマス利用技術開発予算20億円要求  通産省が実用化に本腰、高効率化図る(157/ニュース・フラッシュ)
●林政審の最終とりまとめは10月11日(157/ニュース・フラッシュ)
●「吸収源」巡りリヨンで交渉、日本は孤立化の様相(157/ニュース・フラッシュ)
●林野公共事業のコスト削減へ、新「行動指針」策定(157/ニュース・フラッシュ)
●谷大臣が三宅島など災害現地視察、復旧へ全力(157/ニュース・フラッシュ)
●日中緑化「小渕基金」の第1回助成先が決定(157/ニュース・フラッシュ)
●スギ立木代下落で昭和36年の水準下回る(157/ニュース・フラッシュ)
●住友林業が環境ISOを全社取得へ、来年7月目標  「小林紀之氏の学位取得を祝う会」に産官学250名(157/ニュース・フラッシュ)
●非公共事業予算要求の重点事項  超目玉は乾燥材供給体制整備緊急対策(157/緑風対談)
●森林NPOボランティアセンター設置へ  高知県がリーダー募集、将来は自立化(157/地方のトピックニュース)
●環境教育、生涯学習で中山間活性化へ  広島県来年度から、地元協議会も設置(157/地方のトピックニュース)
●秋田県が県産スギ乾燥材生産に補助金  ”今年度3600万円、原木乾燥に高い要望”(157/地方のトピックニュース)
●文部大臣に木製学習机をアピール、木材業者ら直談判(157/地方のトピックニュース)
●「協働の森」でフォーラム、御殿場市も支援(157/地方のトピックニュース)
●“崩壊”阻止へ、公的支援の拡充を——北海道、 宮崎県で決起集会(157/地方のトピックニュース)
●第24回全国育樹祭、福島県で開催(157/りんせいダイアリー300秒)
●木質ペレットストーブの公開試験を実施(157/りんせいダイアリー300秒)
●松くい虫被害6%減少、岩手県など拡大(157/りんせいダイアリー300秒)
●自然エネルギーで新NGOが誕生(157/りんせいダイアリー300秒)
●一般向け小冊子『もりのマナー』を製作(157/りんせいダイアリー300秒)
●ITで活路を拓け!——①住まいづくり編  情報公開で消費者に接近、流通の再構築へ(157/カレント・クリップ)
●「第6回森林と市民を結ぶ全国の集い」を開催(157/表紙)
●木質ペレットストーブの公開試験を実施(157/)