林政ニュース第158号

林政ニュース第158号


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発行日:2000年10月11日

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主な内容

●補正予算公共918億円、非公580億円を要望  乾燥など川下に重点、災害復旧は調整(158/ニュース・フラッシュ)
●自民党が「基本政策」検討スタート  直接支払いに高い関心、11月大綱案(158/ニュース・フラッシュ)
●国有林野事業11年度決算408億円の赤字  収入確保、人件費削減などが依然課題(158/ニュース・フラッシュ)
●国有林野の管理経営基本計画の実施状況を公表(158/ニュース・フラッシュ)
●入札契約適正化法案が臨時国会へ  来春施行、「適正化指針」4月から(158/ニュース・フラッシュ)
●ドライログ品確法対応へ——国有林販売推進月間(158/ニュース・フラッシュ)
●国土防災技術(株)新会長・社長ら役員を披露(158/ニュース・フラッシュ)
●過疎市町村の公益機能維持へ報告書、里山にスポット(158/ニュース・フラッシュ)
●「森の巨人・未来日記コンクール」実施中!(158/ニュース・フラッシュ)
●11・1間伐シンポジウム2000開催、京都で(158/ニュース・フラッシュ)
●IT時代のきのこ産業目指す——全菌協30周年式典(158/ニュース・フラッシュ)
●林野庁殉職者慰霊式、1柱を合祀(158/ニュース・フラッシュ)
●13年度国有林概算要求の主要事項  毎度のこと厳しい収入確保が問題点(158/緑風対談)
●梼原町が「森林づくり基本条例」を制定  「林業版デカップリング」実現へ第一歩(158/地方のトピックニュース)
●原木価格急落で宮崎県が緊急対策  9月補正で3億円、素材業者に助成金(158/地方のトピックニュース)
●市原市が産廃投棄阻止へ林道の通行制限  条例化で違反者に罰金、生活利用はOK(158/地方のトピックニュース)
●遠野の木材学会R&Dツアーセミナー  「新・国産材時代」の可能性を探る(158/地方のトピックニュース)
●製紙工場に間伐材の受入れなど要望——岩手県チップ協(158/地方のトピックニュース)
●愛媛県が「県民総参加」森林づくりフォーラム開催(158/地方のトピックニュース)
●間伐材製品など治山林道研究発表会会場でPR(158/地方のトピックニュース)
●北海道林業技士会が教師ら集め体験研修、ガイドブック活用(158/地方のトピックニュース)
●森林のはたらきをビデオで楽しく——兵庫県治山林道協会(158/地方のトピックニュース)
●ITで活路を拓け!——住まいづくり編②  ITがもたらしたビジネスチャンス——消費者主導へ(158/カレント・クリップ)
●第3回国有林野のエネルギー資源利用検討会開催(158/表紙)