林政ニュース第65号

林政ニュース第65号


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発行日:1996年11月20日

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主な内容

●官・民で川下対策の検討ピッチ上がる  「白書」で特集、全木連も5カ年計画(65/ニュース・フラッシュ)
●地方林政議員への支援体制を強化  1月に連絡事務局設置、全国組織も(65/ニュース・フラッシュ)
●「森林交付税フォーラムin信州」開催  1000名が参加し、早期実現を求める(65/ニュース・フラッシュ)
●サトウキビの搾りカスをパルプ化  ゼロ・エミッション・シンポで報告(65/ニュース・フラッシュ)
●100名近い国会議員集め、治山林道促進大会開催(65/ニュース・フラッシュ)
●情報センター3億円のファンド達成、木信協は26日に臨時総会(65/ニュース・フラッシュ)
●藤本新農相と国有林改革  保利政務次官の存在大、林政審始動(65/緑風対談)
●秋田木材加工研でスギの新乾燥法開発  高周波+熱気乾燥で大幅に期間短縮(65/地方のトピックニュース)
●奈良県が大型林業機械センターを建設  27億円投じ、11年度にオープン(65/地方のトピックニュース)
●群馬県の「ウッドタウン」が12月に完成  在来木造25戸建設、環境重視モデルに(65/地方のトピックニュース)
●里山景観、森林・水の保全など  愛知・神奈川などで環境計画策定(65/地方のトピックニュース)
●12月17日に林業技士会長野支部発足、全国で17番目(65/地方のトピックニュース)
●マウンテンバイク大会に林道を開放——長野営林局(65/地方のトピックニュース)
●高性能林業機械、1243台に(65/りんせいダイアリー300秒)
●優良公共木造施設の視察先リストを作成(65/りんせいダイアリー300秒)
●木造住宅実大進藤実験の最終報告まとまる(65/りんせいダイアリー300秒)
●第8回日米林産物小委、スムーズに終了(65/りんせいダイアリー300秒)
●第1回MORI MORI植樹に100人(65/りんせいダイアリー300秒)
●住玉100万戸はキープ——木造建築研究会で(65/りんせいダイアリー300秒)
●ニュージーランド国有林民営化の現在(65/カレント・クリップ)
●にっぽんこどものじゃんぐる  長野県(65/森林ボランティアの風)
●間伐材を活かす・異業種の市場開拓  スギ間伐材を小学校教材に売り込む・山崎教育教材(株)(東京都)(65/短期連載)
●第49回治山林道促進大会を開催(65/表紙)
●西谷全木連専務が退任、後任に後藤氏(65/人事・消息・組織)
●弘中前指導部長が農林漁業信用基金の理事に(65/人事・消息・組織)