空港の内装に秋田スギ、柱や腰壁など349m2に使用
秋田空港の内装に秋田スギが使われ、利用者を楽しませている。工事は、秋田空港ターミナルビル(株)と秋田県木材産業協同組合連合会の協力を得て秋田県が実施。空港内の接続橋、階段、バゲージクレーム、到着ロビーの柱や腰壁など349m2が木質化された。材料は、秋田県木連が寄付(協力18社)。秋田県木材防腐加工協同組合が準不燃加工を施した。→詳しくは、「林政ニュース」第305号(11月22日発行)でどうぞ。
トラックバックはこちらへ : http://www.j-fic.com/wp/2006/11/29/oaiaeaaoeaayycaiaoeeee349i2eein/trackback/

コメント (0) »
この記事にはまだコメントがついていません。
コメントをどうぞ