森林吸収源対策に補正予算を含め765億円
政府は12月20日の閣議で、今年度(平成18)年度補正予算案を決定。また同日、来年度(平成19年度)当初予算案の1次内示額も明らかになった。林野庁関係の補正追加額は1,131億円で、このうち森林整備関係が530億円。来年度当初予算1次内示にも、森林整備関係分として235億円が盛り込まれ、あわせて765億円が京都議定書森林目標(1,300万炭素トン)の達成に向けた森林吸収源対策に充てられることになった。→詳しくは、「林政ニュース」第307号(12月20日発行)でどうぞ。
トラックバックはこちらへ : http://www.j-fic.com/wp/2006/12/21/iouuyadhoeeaauiotha765ss/trackback/

コメント (0) »
この記事にはまだコメントがついていません。
コメントをどうぞ