北海道カラマツ集成材製ガードレールを販売
北海道立林産試験場(旭川市)と北海道産木材利用協同組合(同市の木材、土木、鉄鋼、フェンス関連業者4社で構成)がカラマツ集成材を使った木製ガードレール「ビスタガード」を共同で開発、昨年11月から販売を開始した。無垢の丸棒が使われている既存の木製ガードレールと異なり、正角の集成材を利用しているのが特徴。→続きは、「林政ニュース」第309号(1月24日発行)でどうぞ。
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