森林環境税24県に、19道府県でも検討中
森林環境税導入の動きが加速している。今年度(平成18年度)までに16県が制度化。来年度(19年度)は、神奈川、和歌山、富山、山形、石川、広島、長崎の7県が新たに導入する。福岡県も2年以内に導入することを決定しており、計24県で制度化されることになる。北海道や青森、秋田、栃木など19道府県でも導入の検討が進んでいる。→詳しくは、「林政ニュース」第308号(1月10日発行)でどうぞ。
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