岐阜県森連が原木のシステム販売を拡大、並材の7割に
岐阜県森林組合連合会は、県内3か所にある直営共販所の原木販売事業において、特定の顧客に丸太を定価で販売する「システム販売」を来年度(平成19年度)から拡大する。共販所で取り扱うスギ・ヒノキ並材の7割程度をシステム販売にする計画。→詳しくは、「林政ニュース」第312号(3月7日発行)でどうぞ。
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都道府県の女性林業技術職員でつくる「豊かな森づくりのためのレディースネットワーク21」が3月6日に東京都内で「第7回森林の仕事を語るシンポジウム」を開催、会員を中心に約30名が参加した。「森林の恵みを活かす」をテーマに、3人の女性パネラーから話を聞き、3班に分かれたワークショップで議論を深めた。→続きは、次号「林政ニュース」(第313号、3月21日発行)でどうぞ。