IPCC第3作業部会が排出削減コスト初試算、林業を評価
国連の「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)第3作業部会が、「気候変動の緩和策」に関する報告書をまとめた。温室効果ガスの削減コストに関して、炭素価格に応じた排出削減量試算値を初めて示した。また、「林業」による温暖化対策は、「低コストで、排出削減・吸収源増加に大きく貢献できる」と評価した。→詳しくは、「林政ニュース」第316号(5月16日発行)でどうぞ。
トラックバックはこちらへ : http://www.j-fic.com/wp/2007/05/23/edhaaaeieeoncodhiyyyeeicioeoea/trackback/

コメント (0) »
この記事にはまだコメントがついていません。
コメントをどうぞ