農林水産省木材利用拡大行動計画、木造率100%など着実な実績
農林水産省が「木材利用拡大行動計画」の昨年度(平成18年度)実施状況をとりまとめた。公共土木工事の安全柵・手すり等の木製割合が100%を達成したほか、林野公共の木材使用量は2.4倍に増加、補助事業重点施設の木造率も100%となるなど着実な実績をあげた。とくに、庁舎等の木造化・木質内装化では、木造による新改築が31施設に及び、本省講堂の床312m2を木質化した。
トラックバックはこちらへ : http://www.j-fic.com/wp/2007/07/31/caioaeiuaioineacoaeeciuai100oeeaaaeaao/trackback/

コメント (0) »
この記事にはまだコメントがついていません。
コメントをどうぞ