西北プライウッドが国産材利用を本格化、10月から稼働開始
西北プライウッド(宮城県石巻市)が、合板とLVLへの国産材利用を本格化させる。今年度(平成19年度)の林野庁補助事業「木材の新しい総合利用システムモデル整備」を活用して、国産材用のロータリーレースとドライヤーを導入した。稼働開始は10月の予定。→詳しくは、「林政ニュース」第322号(8月8日発行)でどうぞ。
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