緑資源機構談合事件で初公判、全被告が起訴事実認める
独立行政法人緑資源機構発注の林道調査・建設コンサルタント業務をめぐる官製談合事件(「林政ニュース」第322号など参照)の初公判が9月12日に東京地裁(小坂敏幸裁判長)で開かれた。独占禁止法違反(不当な取引制限)の罪に問われた全被告が起訴事実を認めた。11月初旬には結審し、判決が言い渡される見通し。
トラックバックはこちらへ : http://www.j-fic.com/wp/2007/09/13/idhnuaicoiceoecaeidhuaeoacae/trackback/

コメント (0) »
この記事にはまだコメントがついていません。
コメントをどうぞ