2007/12/4 火曜日

広島市が学校用机の天板約1万個を間伐材に交換


11:00:52 更新 カテゴリ: ニュース 

広島市がヒノキ間伐材を使用した学校机用の天板を製作、平成23年度までに約1万1,000個を普及することにしている。今年度からスタートした「ひろしまの森づくり県民税」(森林税)の一部を利用し、小学5年生の机の天板を、従来の南洋材合板製のものから、太田川流域の森林から生産された間伐材製のものに交換する。→詳しくは、「林政ニュース」第329号(11月21日発行)でどうぞ。


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