岐阜県「森プロ」で集約化、22年度までに18団地目指す
岐阜県が今年度(平成19年度)から実施している「健全で豊かな森林づくりプロジェクト」(森プロ)の第6回研修会が昨年12月4、5日に郡上市と高山市で開催された。森プロは、500ha程度のモデル団地を設定して、施業の集約化などを目指すもの。22年度までに、18団地程度を設定することにしている。→詳しくは、「林政ニュース」第331号(12月20日発行)でどうぞ。
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