2008/1/28 月曜日

混迷深まる再生紙「偽装」、間伐材活用の道も閉ざす


12:00:28 更新 カテゴリ: ニュース, 事件・不祥事, 再生紙偽装問題 

再生紙の古紙配合率「偽装」問題が混迷の度を深めている。日本製紙連合会は1月25日、大手メーカーをはじめ17社で偽装があったと発表した。再生紙偽装問題のあおりで、間伐材などの活用につながるグリーン購入法の基準改定が見送られるなど、さまざまな影響が出ている。→詳しくは、「林政ニュース」第333号(1月30日発行)でどうぞ。


コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメントをどうぞ

ページの上端へ