住友林業が今秋からオール国産材合板に切り替え
住友林業(株)は、今秋をメドに床合板と屋根野地板用の合板をオール国産材製に切り替える。同社は、「クロスパネル」(スギ、カラマツ製)など国産材の利用を進めているが、来年からロシアカラマツ原木が入手しづらくなることを睨み、合板のオール国産材化を早めることにした。→詳しくは、「林政ニュース」第347号(8月27日発行、下記(↓)をクリック)でどうぞ。
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