間伐材コピー用紙の政府調達、総合評価方式で実施へ
間伐材コピー用紙の政府調達が来年度(平成21年度)から実施される見通しとなった。グリーン購入法の基本方針を議論している環境省の特定調達品目検討会が、紙類に関する判断の基準をまとめた。「総合評価方式」を導入し、70点以上のコピー用紙を政府調達の対象とする予定。→詳しくは、「林政ニュース」第353号(11月19日発行)でどうぞ。
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