新生産システム4年目の成果、優良5地域が報告
平成18年度からスタートし、最終年度(平成22年度)が間近になった林野庁の大型補助事業「新生産システム」の報告会が、3月2日に開催された。事業実施4年目で11あるモデル地域の進捗状況にバラツキが出ているため、実績の上がっている5地域(奥久慈八溝、中日本、四国(中予山岳)、熊本、宮崎)の代表者(中核事業体)が発表した。→詳しくは、「林政ニュース」第384号(3月10日発行)でどうぞ。
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