森と木と人のつながりを考える

山形県森連の職員が県外産苗木を県内産と偽装

山形県森林組合連合会の職員が県外産の苗木を県内産と偽り、本来の2倍の価格で販売していたことがわかった。同連合会が9月11日に発表し、担当職員の降格と役員全員の報酬を減額する処分を行った。→詳しくは、「林政ニュース」第637号(9月23日発行)でどうぞ。
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