森と木と人のつながりを考える

11月15日に国際シンポ「気候変動下における山岳の生物多様性と持続可能性」

筑波大学山岳科学センターは、11月15日(木)につくば市のつくば国際会議場ホールで、第2回国際シンポジウムを開催する。「気候変動下における山岳の生物多様性と持続可能性」をテーマに、カマル・バワ博士(マサチューセッツ州立大学ボストン校特別教授、インド・アショーカ生態学環境研究トラスト研究所代表)やアリソン・ペリゴー博士(スウェーデン・ヨーテボリグローバル生物多様性センター、ヨーテボリ大学生物環境科学部門プロジェクト・コーディネーター)らを招いて議論を深める。参加費無料。→詳しくは、こちらを参照。

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