森と木と人のつながりを考える

市町村も有力な就職先、学生に「森の仕事」を伝える

学生に森林行政の実状を伝える「市町村の森の仕事を語ろう!」が10月24日に長野県の信州大学で開催された。コーディネーターの三木敦朗・同大学助教は、新たな森林管理システムの中で、市町村が“主役”に位置づけられていることを踏まえ、「農学部卒業者の就職先として、今後は市町村も対象になりうる」と呼びかけた。→詳しくは、「林政ニュース」第592号(11月7日発行)でどうぞ。

日本林業調査会
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