林政ニュース第140号

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発行日:2000年01月12日

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主な内容

●”12年度林野予算は5039億円、0.4%増”  ”国有林予算は4.8%増の2563億円”(140/ニュース・フラッシュ)
●森林・山村対策など地財措置は6.25%アップ  地域材利用促進で交付税420億円創設(140/ニュース・フラッシュ)
●省庁再編で林野庁は1課減、中林審の機能は林政審に移管(140/ニュース・フラッシュ)
●相続税の延納利子税率を緩和——12年度税制改正(140/ニュース・フラッシュ)
●政府税調が環境税に言及、「幅広い検討を」(140/ニュース・フラッシュ)
●ユニバーサルデザインガイドライン策定  林野庁の検討会が整備・設計指針公表(140/ニュース・フラッシュ)
●梼原町森林組合がFSC認証を申請  町内98林家がグループ認証に初挑戦(140/ニュース・フラッシュ)
●「特用林産対策研究会」がスタート、品質表示など課題(140/ニュース・フラッシュ)
●「種苗制度に行政関与は不可欠」検討会報告案まとまる(140/ニュース・フラッシュ)
●「麻布グリーン会館」随意契約でも売れず、2/2に再入札(140/ニュース・フラッシュ)
●2000年林野予算案総論解説  姿・形・内容とも良い出来(140/緑風対談)
●里山保全へ埼玉県が市民団体と共同買取  管理は市民主体で一体的に、覚書締結(140/地方のトピックニュース)
●大分県でFSC認証セミナー開催  3セクが旗振り、グループ認証目指す(140/地方のトピックニュース)
●伝統の霜月祭りを村外者20名が体験  観光立村目指す南信濃村が初めて実施(140/地方のトピックニュース)
●秋田県「林務部」は来年度も存続——行革・統合案撤回(140/地方のトピックニュース)
●石川県手取川で「水源の森」協議会発足、14市町村が連携(140/地方のトピックニュース)
●出雲地区農林振興協議会が「もっと木づかい運動」展開中(140/地方のトピックニュース)
●飯高町が「みどりのフェスタ2000」を2月に開催(140/地方のトピックニュース)
●廃材リサイクル技術の開発委託企業を募集(140/りんせいダイアリー300秒)
●「赤目の森」の支配人・伊井野氏が『里山の伝道師』発刊(140/りんせいダイアリー300秒)
●森林インストラクター志願者が急増(140/りんせいダイアリー300秒)
●森林交付税連盟が情報誌を創刊(140/りんせいダイアリー300秒)
●体験ツアー「森と雪と子どもたち」を開催(140/りんせいダイアリー300秒)
●国土緑化・育樹運動ポスターの原画決まる(140/りんせいダイアリー300秒)
●平成12年度林野庁一般会計予算概算決定表  国有林野事業予算案の概計(140/データ・ファイル)
●速水亨のFSC「森林認証」取得日記①  国際競争に打ち勝つために(140/短期連載)
●林野庁人事(1月1日付け)(140/人事・消息・組織)