林政ニュース第156号

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発行日:2000年09月13日

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主な内容

●森林の公益的機能評価額75兆円にアップ  CO2吸収分1兆2400億円、林野庁が発表(156/ニュース・フラッシュ)
●林道技術検討会が中間報告とりまとめへ  規格・構造の弾力化など「規程」見直し(156/ニュース・フラッシュ)
●緑資源公団3事業の展開方向を議論  特定中山間・分収育林の具体化急ぐ(156/ニュース・フラッシュ)
●NPO連携のあり方で自治省が研究報告  縦割り、助成金配分の見直しなど求める(156/ニュース・フラッシュ)
●林政審の「基本政策」意見とりまとめは十月に(156/ニュース・フラッシュ)
●公共事業見直しで「補助金の一般財源化」が再浮上(156/ニュース・フラッシュ)
●緑化推進で9GⅡポスト——林野庁13年度組織要求(156/ニュース・フラッシュ)
●税制改正要望は「基本法」待ちの附記要望つき(156/ニュース・フラッシュ)
●乾燥材生産割合は1割——全木連調査で(156/ニュース・フラッシュ)
●シックハウス議連に関連5省庁が取組を報告(156/ニュース・フラッシュ)
●国土緑化運動50周年を祝う、総会も開催(156/ニュース・フラッシュ)
●13年度公共事業予算要求重点事項  ゾーニングに対応し目玉を要求(156/緑風対談)
●愛媛県木協がダイオキシン対策に本腰  一括発注で負担軽減、特例など要請へ(156/地方のトピックニュース)
●岩手県が分収林見直しで中間報告を公表  公益機能確保へ「新たな機関造林」提案(156/地方のトピックニュース)
●岐阜県が農林業ホームステイ研修事業  農山村での生活を体験、3カ年継続(156/地方のトピックニュース)
●間伐実施でサルなどの食害が減少——長野県中野市調査(156/地方のトピックニュース)
●宝くじのイラストに「ウッドフェスタ」、300万人にPR(156/地方のトピックニュース)
●採石業者が伐採不要木でログハウスづくりを提案(156/地方のトピックニュース)
●静岡県が「エコロジー建築設計指針」策定、環境配慮をチェック(156/地方のトピックニュース)
●「小回りの利く経営規模が好ましい」67%(156/りんせいダイアリー300秒)
●第3回木造住宅教室、林業問題もテーマに(156/りんせいダイアリー300秒)
●業況回復基調に陰り、公庫調査でも(156/りんせいダイアリー300秒)
●特用林産物の生産額が一割ダウン(156/りんせいダイアリー300秒)
●素材の国産材率が一%低下—農林省統計(156/りんせいダイアリー300秒)
●森林火災情報システムを開発——森林総研(156/りんせいダイアリー300秒)
●現場トップの戦略を聞く④  秋田県能代市長/宮腰洋逸(156/カレント・クリップ)
●12年度緑化推進運動功労者総理大臣表彰式を挙行(156/表紙)
●工藤・元青森局長が国土防災技術(株)副社長に(156/人事・消息・組織)
●治山治水協会の原専務が副会長に昇格(156/人事・消息・組織)
●木材関係技術研究組合専務理事に酒井清氏(156/人事・消息・組織)
●スカイキャリージャパン(156/広告)
●現場トップの戦略を聞く④(156/)