森と木と人のつながりを考える

南相木村で地元産カラマツを使った「高齢者支援ハウス」を建設

長野県の南相木村で、地元産材を使った「高齢者支援ハウス」の建設が進んでいる。村有林から出材したカラマツをLVLと構造用合板に加工して用いている。3月24日に完成披露式典を行うことにしている。

1 コメント

  1. Tom-J Tom-J
    2014年1月19日    

    すばらしい施策ですね。特に高齢者の方は日本建築の家に住んでいた方が多いと思います。木のぬくもりの有る施設では、自然と昔の思い出等が甦って和らいだ気持ちに成ると思います。

日本林業調査会
(J-FIC)の本