森と木と人のつながりを考える

大分県と立命館が協定締結、新設する教学棟を木造化

大分県と学校法人立命館は、昨年12月16日に「木材の利用促進と教育に関する協定」を締結した。立命館は、別府市にある立命館アジア太平洋大学内に新学部「サステナビリティ観光学部」(仮称)を開設する準備を進めており、新設する教学棟の一部を木造にし、県産材を活用することを計画している。→詳しくは、「林政ニュース」第668号(2022年1月12日発行)でどうぞ。
★参考書籍
『SDGs時代の木材産業』

日本林業調査会
(J-FIC)の本

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