森と木と人のつながりを考える

第16回みどりの学術賞に岡田清隆氏と北島薫氏


政府は、16回目となる今年(2022年)の「みどりの学術賞」を龍谷大学 Ryukoku Extension Center 顧問の岡田清隆氏と、京都大学大学院農学研究科教授の北島薫氏に授与することを決めた(3月7日に発表)。岡田氏は、日本で最初にシロイヌナズナをモデル植物として研究に取り入れ、北島氏は、様々な樹種の共存に関する仮説を熱帯林で実証し、それぞれ顕著な研究成果をあげていることが評価された。→詳しくは、こちら

日本林業調査会
(J-FIC)の本